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【2018年のSony Xperiaはベゼルレス】オムニバランスデザインとの決別?

投稿日:

Chris
Slashleaksにソニーの新しいXperiaと思われるスマートフォンの画像がリークされました。

Slashleaksにリークされた画像


Vortex.geによると、、


Chris
どうも、もともとのリークはSlashleaksじゃなくてコチラみたい。全く読めないけどどうもグルジア語らしい。
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なんて書いてあるの?
Chris
グーグルで翻訳してみると、、
Vortex.geはソニーの将来のフラッグシップスマートフォン設計草案を独占的に取得しており、これらの義務に基づき、Beka Tsintsadzeはフォトレンダリングを準備しました。
ソニーは一連のカーペット、ファッショナブルなスマートフォン、OnePlus 5Tのようなキラーを紹介しています。
最も重要な指紋バイオメトリックスキャナは、コーパスのリアパネルに配置され、プレミアフレームモデルがスクリーンに組み込まれます。
プレミアフレームモデルには、4K解像度のスクリーンデュアルカメラ6GBのRAM128GBのストレージSnapdragon 845チップセットも搭載されています。
Chris
グーグル翻訳だとこうなる。
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開き直ってるな。
Chris
カーペットってなんだろう。英語ならまだ推測できるけどグルジア語はお手上げやね。

gizmochinaによると、、

Chris
gizmochinaもこの写真を記事にしているので見てみようかね。英語だとわかりやすいな。

Chris
要約すると、、
ここ数年、ソニーは2013年からスマートフォンのデザインコンセプトであるオムニバランスデザインをやめて2018年には新しいデザインのベゼルレススマートフォンが登場すると推測される。
今回リークされたレンダリングは新しいソニーのデザインドラフトに基づいている。
これらの外観は今までのXperiaとはかなり違って見える。

2つのデザインのうち、角は丸みが少ないほうは、背面が光沢がある部分とマットな部分との特徴的な2トーンで上部に2つのカメラがありその間にLEDフラッシュがある。
正面は細いベゼルのフルスクリーンで2つのスピーカーがある。
これは2018年のSonyのフラッグシップモデルではないか?
こちらは4K解像度をサポートし、Snapdragon 8456GBのRAMによって駆動される5.5インチディスプレイを搭載していると推測される。
128GBの内蔵ストレージが搭載されており、Android 8.0 Oreoがプリインストールされている可能性がある。
指紋スキャナはディスプレイの下に埋め込まれている。
このスマートフォンは、Sony Xperia XZ Premiumのアップグレードバージョンとしてデビューするかもしれない。

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そこまでわかるかね?
Chris
まだ続くよ。
もう一方ののデバイスは、角が丸くなっている。
それはその背面に置かれた指紋スキャナを備えた金属とガラスの組み合わせ設計を特徴とするようである。
背面パネルの左上には、LEDフラッシュが付いたデュアルカメラシステムがある。
これは、フルスクリーンデザインも備えているようです。
この携帯電話の他の機能は知られていません。
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最後あっさり諦めてるやん。
通りがかり
オムニバランスデザインってなんですかね?

オムニバランスデザインとは

Chris
ソニーのサイトに書いてあった。日本語はわかりやすいな。

スマートフォンの前面にはガラスで覆われた液晶画面があります。このガラスがもたらす透明感を背面と側面も含めた六面すべてに広げて、シンプルなガラスの板にしてみたいと思ったんです。きわめてシンプルで透きとおった1枚のガラス板のなかに最新鋭の技術が詰まっている、というイメージです。 正面、背面、側面がすべて同じラインのデザインで構成されている。同じラインだから縦横を持ち替えたときも、違和感なく連続して操作ができる。方向性のないデザインは、言いかえればすべての方向でバランスがとれている「オムニバランス」なデザインなんです。
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なんとなくミニマルな印象はあるよね。
Chris
また2015年のitmediaにもこんな記事が、、

毎年新型のXperiaが発表されるドイツ・ベルリンでの展示会「IFA」の開催が9月4日に迫っており、早くも後継機の足音が聞こえてきそうな雰囲気だ。次期Xperiaはどうなるのか。Xperia Z4を完成形とうたっているということは、これまで5機種にわたって続いてきたオムニバランスデザインは、Z4で終了を迎えたということなのか?  「オムニバランスデザインが1つのアイデンティティなので、そこの部分は崩さないようにしたいと思っていますが、Z2からZ3で表現を変えたように、そこでの最適な形は考えていきたいです。オムニバランスデザインは、終わりではありません」と鈴木氏は話す。

まとめ

Chris
オムニバランスデザインがアイデンティティなんだったら変えるのは勇気がいることですよね。ところで、今回オムニバランスデザインを調べていたら、、
Chris
検索予測のキーワードが飽きたでした、ということをお伝えして終わりたいと思います。
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こちらからは以上です。

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